IICDにくるための資金調達

プログラム参加費用の支払いをボランティア活動にて支払うことも可能です。

経済状況のせいで参加をあきらめないように! 希望を持てば道は開けます。

参加費用調達へのアドバイス

 

知人リストをつくりましょう。誰一人として忘れることはないように。誰が寄付してくれるかわからないし、聞かなければ何も得られません。

あなたの活動や目的、どう募金が使われるかを説明した手紙を簡潔にまとめ知人に送りましょう。情報が多すぎると可能性を踏み潰すことになります。

正確な金額を述べましょう。寄付というと、5ドル程と思う人もいれば500ドルと思う人もいます。合計いくら必要なのかを伝え、それを海外で過ごす日数で割るのも良いでしょう。

中には高額を寄付してくれる人もいます。それらの人にはためらわずに100ドル以上の高額をいいましょう。

寄付したかったのに忘れていたということがないように、緊急に資金が必要だといいましょう。

口約束ではなく紙で約束しましょう。チェックやスポンサーフォーム等で日にちを決め、確実に寄付をしてもらえるようにしましょう。

www.iicd-volunteer.org にてペイパル(クレジットカード)で寄付をすることも可能です。

寄付してくれた人の名前を述べたお礼の手紙を送る、家に招 待するなど、感謝の気持ちを伝えましょう。

プログラム終了後、プレゼンテーションすることを約束しましょう。自分の活動を証明するものを見せることを約束することによって、宗教団体、市民団体、同窓会、教育団体などからの寄付をもらいやすくなります。

常にフォローアップしましょう。会社、市民団体、友達や親戚などに連絡し、サポートが必要だということを伝えることによって、寄付するようにもちかけましょう。

近所を調査し、参加したいボランティア活動を見つけましょう。もしかしたらあなたをサポートしたいという人が見つかるかもしれません。 

地元の協会に連絡しましょう。IICDは何の宗教団体とも関わりはありませんが、協会の多くは国際協力について感心を持っています。

地元の市役所に連絡しましょう。奨学金などの制度があるかもしれません。

大学生、大学院生であれば、大学の同窓会に連絡するのもいいでしょう。 

 先生に助けを求めるのも良いでしょう。寄付はできなくても、知人紹介など、あなたの世界を広げてくれるでしょう。

政府や企業の奨学システムを利用しましょう。ファンデーションディレクトリーにどの企業に連絡したら良いか相談するのも良いでしょう。

ローカル企業は大企業よりも寄付してもらえる可能性が高いです。オーナーとのコネを見つけましょう。まず全ての書類を含めた手紙を送り、その後電話で確認しましょう。食料品店があるボランティアのためにプログラム参加費用を払うというケースもありました。

Rotary, Kiwanis, Lions, Optimistsなどのサービスクラブに連絡するのも良いでしょう。多くのクラブは食事会等を開催しているので、それらの機会を利用し、IICDやHumana People to Peopleについての10分から20分のプレゼンテーションしましょう。また、海外旅行に行くのではなくボランティア活動をしに行くのだということ、活動終了後も報告に来るということ、を強調すると良いかもしれません。

ミーティング終了後、必要な寄付金額とお礼を述べた手紙を送りましょう。200ドルから400ドル程がいいのではないでしょうか。

焼き菓子、アート、ハンドクラフト、キャンディーの販売やフリーマーケットなどの機会を利用するのも良いでしょう。お菓子作りが得意な人、アーティスト、ライターなどを知っているのであれば、彼らに作品を寄付できるかどうか聞いてみましょう。

商店、企業、レストランなどから出る廃棄を回収して利用しましょう。 

お宅訪問サービスによって個人的に働くのもよいでしょう。

ボランティア団体や病院に連絡し、広報させてもらいましょう。

 地域団体や大学、同窓会に連絡するだけではなく、自らそれらの団体に赴き、プレゼンテーションなどをしましょう。

重要事項: 寄付をもらった人の名前と金額を記録しておきましょう。募金活動を振り返るときに役に立ちます。

 募金活動により、あなたは「国際協力したいけど何から始めればよいかわからない」という多くの人に寄付をする機会を与えることができます。また、国際協力を無駄だと思う人とは反対に、あなたは人間性のある良い人だという目で見られるようになるでしょう。

実現しよう


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News From IICD
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TO CAST OFF ONE'S CHAINS BUT TO LIVE IN A WAY THAT RESPECTS AND ENHANCES THE FREEDOM OF OTHERS" NELSON MANDELA
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